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創業52年 こころの洗濯屋
よく飲食のお店でクーポンを発行するのってあるじゃないですか?

雑誌や、チラシなんかでですね。

あれってさ、新しいお客さんに来てもらうためのものですよね。

だって、クーポンの価格って割引なんだから、お店にとってはあんまりお得な話じゃないですからね。

でも、お客さんとしては、行ったことのないお店に入るきっかけになっていることは確かなわけですよ。

もし、雑誌やチラシでそのクーポンを見なかったら、そのお店に入ることは一生なかったかもしれないですからね。

でね。

そんなクーポンを使って食事に行ったという、うちのお客さんの話を聞いたんっすよ。

そしたらですね。

あるお店は料理が美味しかったし、お店の人の対応が良かったらからまた行って見たいというんですね。

でも、あるお店は無愛想な対応だったんで、2度と行かないっていうんです。

この話を聞いて、僕はそのクーポンをどんな理由でお店の人が出したのが知りたくなったんです。

クーポンを何のために出してるの?ってね。

例えば、クーポンを利用されるとまったく儲からないとしますね。

その時に、店の人がこの料理を出しても、結局利益が出ないと思ったら、無愛想になりますよね。

でも、この料理では利益が出なくても、うちを気に入ってくれて、また来てくれたら嬉しいと思ったら笑顔の対応がが出来ます。

クーポンで来たお客さんに対して、それで収益を得るのか、それとも出会いのコストと考えるかで、大きな違いになるわけですよね。

僕は、クーポンは、広告宣伝費だと思うんですよ。

だから、クーポンで来たお客さんは、しっかりと対応しないといけないわけですよね。

そうじゃないと、クーポンを出したために悪い評判が広がるかもしれませんからね。
(^^;;

どちらにしても、目の前の損得より、将来の利益を考えた商いをしたほうが楽しと思うんですよね。

とはいえ、なかなか、そういう捉え方が出来ないのが今の世の中です。

クーポンは、今の収益のためではなく、将来の収益への投資だと僕は思うのです。

ですから、クーポンで来たお客さんにも、イヤな顔をしないで、接したものですね。

そうしないと、まだ、行っていないお客さんの支持を得ることは絶対に出来ないですからね
(^ ^)b

とにかく、商いは将来の夢を描きながら楽しんで続けてゆきたいですね!

そんじゃ、また!
(^^)/~~~

そりゃもうびっくりですよ!

なんてたって、いつも1日仕事だと思ってやってますからね。

それがさ、午後の1時過ぎには終わっちゃったんですよ。

ようするに午前の部の人で終わらせてしまったってことなんですね。

ほんと、凄いパワーです。ありがたいことです。

え?何、興奮してるんだって?

そうそう、実は、今日、ニューズレターの折込みだったんですよ。

通常なら、朝10時ぐらいから始めて、終わるのが夕方5時ぐらいまでかかるんです。

ところが、今日は、な、な、なんと午後の1時過ぎに終わってしまったんです!



このレターの折り込みは、人数が少ないとけっこう時間がかかるんですよ。

今までで、最高に遅いときは夜の9時近くまでかかってしまったこともあるんですよ。

それが、だんだん協力してくれる人も増えてきたし、回を重ねるごとに、みんなの段取りが上手になったからなんですね。

今日は、結局、午前の部6名参加していただき、そして午後は終わってしまったていたけど、手伝いに来てくれた7名の13名の方がお店に来てくれました。

実は、昨日の夕方先行してニューズレターを2つ折りにするのを手伝ってくれた3名がいましたので

今回は、16名の方のご協力で完成したと言っていいでしょう!1

まずは心から感謝いたします。

で、本人の同意を得ていないんですが、僕としては、そのやっている光景があまりにも感動なんで、掲載させてもります。

本人の同意を得ていないんで、念のためボカシを加えてあります。

まあ、そんなことに関係なして遊びに来てくださいね!




テレビで、何やらクリーニングの特集をやってくれたみたいですね。

このところお店に来るお客さんが、引き取りが遅くてすみませんとよく言われます。

さらに、クリーニング屋さんが困っているんだってね!とも言われるんです、そのせいなんですかね?

どんな内容だったのか気になって、早速、ネットで検索してみたらあったんです。



長期放置品に関してだったんですね。

確かに、どんなクリーニング屋さんでも、この問題はありますよ。

取りに来ない理由は、いろいろあると思うんですよね。

単純に忘れちゃってとか、引っ越しちゃったりとか、出した人が死んじゃったりとか、とにかく理由はさまざまなわけですよ。



でも、ほんとこれは困りますね。

とにかく、預かりもんなんで、むやみに処分出来ないわけですよ。

最近、名義のわからない空き家が多くなって行政が困っているようだけど、それと同じかもしれませんね。

この問題を解決するには、やっぱ法律を変えないとダメだと思うんですよ。

時代ともに、お客さんが変化していることがわかっているわけだから、昔のルールは通用しないわけですよ。

解決するには、法律を何かを変えないとダメでしょう。

そうなるとこの問題を解決するのは、もう少し時間がかかりそうですね。

さて、話はまったく変わりますが、明日はカフェで、ニューズレターのサポート折り込みです。



準備は整いました。

あとは、援軍を待つばかりです。

明日は、よろしくお願いします。
m(_ _)m

本日の午後は、初のワークショップ「スマホケース作り」をやったんですよ!

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ワイヤーテープで作るんですね!

そう、キラキラしてるやつですよ!

初めてのワークショップっていろいろなことを考えちゃいますよね。

そのひとつに、参加人数があるんですよ。

やっぱさ。

せっかく開催するというのに、参加者が少ないのは、なんとも寂しいわけですよ。

なるべくなら満席にしたいわけです。

でも、今回はちゃんと5人の方に集まってもらたんで、とりあえずはひと安心です。

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実際に初めてのワークショップの後にはいろんな課題が見えました。

それを改善して、次回開催までに、さらなる楽しめるワークショップを開催したいと思います。

まだまだ、不備があったと思うんだけど、次の開催までには改善してより良いワークショップにしたいと思います。

あ~、なんだか眠くなってきました。
(^^;

今週は洗濯教室続きだったんで、さすがのマスター石井も少々ばて気味なんです。

だから今日は、もう寝ます。

おやすみなさい。
m(__)m

今日は、定休日でした。

自由の身ということで、前から頼まれていた地元のJAあきがわにて洗濯教室をやったんですよ。

一昨日、お店でもやったんで、このところ続いてますね。

今回は、28名の勉強熱心な女性の前で洗濯の話をさせていただいたんです。





もともと、あがり症なんで、人前で話をするのは苦手なんですが、一昨日に話した内容頭に残っていたんで、意外と自分なりには話が出来たのかと思ってます。

ただ、今回、ちょっと特殊事情があるんですよね。

この方々は、来月ライオン小田原に視察に行かれるそうなんです。

でね。僕の洗濯教室の中に、今の洗剤の話は本当はあるんですよ。

合成洗剤と石けんの違いですね。

石油から出来ている合成洗剤について便利さだけじゃなくて、身体に対する影響とか、環境への影響などの知識を持って欲しいと思ってるんです。

でも、その話をすると、来月の視察での話が素直に聞けなくなっちゃうんじゃないかと思ったんですよね。

そこで、その点には極力触れないようにしてみました。

1時間半の予定の中で、けっこう一方的に話をしていみたけど、理解してもらえたのかちょっと気になりますね。

出来ることなら、後日、感想でも聞かせてくれると、自分にとってすっごくプラスになるんですけどね。

こういう、心配をどうしてもしちゃうんで、たくさんの人の前で話をすることが苦手なんですね。

大人数の中での話は、とにかくエネルギーを放出している感じですね。

終るとぐったり、声も枯れていました。

やっぱり、僕にはこじんまりした集まりが似合っているんですね。
(^^;;

また、お店のほうで、こじんまりした洗濯教室を開催したいと思います。
おやすみなさい。
(^ ^)b

昨日、洗濯教室をやったんだけど、明日もまた洗濯教室をやるんですよ。

クリーニングという仕事をしている以上、自分の知識が人の役に立たつことはとっても嬉しいことです。

でも、日本人の多くが、家庭洗濯のことで悩んいることは事実だと思うんですよね。

テレビのCMを見ると、科学白さや部屋干しで臭わないというフレーズが飛び交っていますよね。

もし、あのCMの通りになるとしたら、家庭洗濯では悩む必要がないわけです。

ところが、現実は、臭い、汚れが落ちない、タオルが黒ずむ、ゴワゴワする・・・という声が多いわけですよ。

なんでなんでしょうかね?

洗剤メーカーは多額の研究費をかけて、それらの不満を解消しようと日々努力をし、新しい洗剤を開発、販売する。

そんなことを、もう、何十年も繰り返しているのに、毎日洗濯をする主婦やOLからは、満足の声が少ないのはなんなんでしょうか?

あれだけの大手企業が世に送り出している洗剤はなんなんでしょうか?

と、いつも洗濯教室をやると思っちゃいます。

まあ、これはとにかく、正しい知識と情報を手に入れて賢い生活者になるしかないんですよね。

明日もそんなお手伝いに行って来ます。

では、また、そのご報告は明日のお楽しみということで・・・・

今日は、事前にご予約をいただいていたお客さん5名を迎え、洗濯教室をやったんですよ。



初めてお会いする方たちなので、スゲー緊張しました。

僕は、基本的に、人前で話すのが苦手なんです。

うっそー!ってよく言われるけどほんとなんですよ。
(^^;;

僕は緊張すると、鼻がかゆくなるんです。

今日も、やっぱりかゆくなりました。

そのおかげで、話は暴走状態だったと思うんです。

参加された方々は遠くから来てくれた方ばかりなので、少しは参考になることを持って帰ってくれたのか、ちょっと心配してます。

まあ、とにかく、話したいことは話したつもりなんで、あとは運を天に任せるだけですね。

参加者の皆さんの洗濯が明日から変わることを祈るばかりです。

でね。

実は、この洗濯教室って、僕が教えるだけじゃなくて、参加された方のお話を聞くこと、僕にとっては大いに勉強なるわけですよ。

どんなことで悩んいるとか、どんなことを知りたいのかかなとが直接わかるからなんですね。

実際問題、女性は家庭洗濯のやり方をちゃんと教わってないんですよ。

例えば、料理教室なんかは、基本的なやり方なんかは、教えてくれたりするじゃないですか?

でも家庭洗濯は習う機会がないんです。

ただ、テレビのCMや、ドラックストアでの情報、または友だちから聞いた話なので、洗剤を選び洗ってるわけですよ。

テレビのCMなんか、僕に言わせるとヒドイもんです。

あそこまで白くなったり、臭いが無くなったら、プロも使いますよ。

あのCMのようにならないから問題なんですよね。

新しい洗剤が出れば、今度こそ、キレイになるんじゃないかと買ってしまうのが常じゃないかと思うんです。

とにかくね。市販の洗剤なら、どれもそんなに大差がないと思ったほうがいいですよ。

それよりも汚れが落ちる理屈を良く理解して、自分で上手に洗濯できるようになるといいですよね。

微力ながら、そのサポートをこれからもやっていきたいと思っているしだいです。

おやすみなさい。
(^^)/

祝日の定休日だったんだんですよ。

だから、店を閉めて1日ニューズレターの原稿書きをやってたんです。



僕はですね。基本的に文章を書くのは苦手なんですね。

とにかく、学校の宿題で最も嫌いだったのが感想文なんですよ。

だってさ、本を読んで感想を書けっていわれたって、人それぞれとらえ方はあるから何を書いていいのかわかんないじゃないですか?

それに、もし、感想はあったとしても、話し合うならまだしも、紙に書くということはかなり難関です。;

数学みたいに1+1=2なら、宿題としていいと思うんですよ。

正解なのか間違っているのかが明確だからですね。

でも、感想分の宿題って、ちょっと違うよね。

正解がないから、とっても難しく問題だと思うんですよ。

そんな国語苦手な僕だから、結局朝10時ぐらいに始めて、夜の8時になっても完成しませんでした。

まあ、入稿は月曜の夜なんで、それまでにはなんとかなるでしょうと思ってます。

明日も頑張ろう!!
(^-^)/

突然ですが、このところシルクのカフェでやりたいことがたくさんあって、妄想だけで潰れそうです。
ワハハ!
(^^;;

いや~、やっぱさ、面白いことって、いろいろやりたいじゃないっすか!!

そのやりたいということを、今、ここで書いちゃうと、たぶん、朝までかかるんで、とりあえず、1つだけ書かせてくださいよ!

それはね「食堂」なんっすよ!

今は、シルクのカフェってさ、飲み物しか提供出来ないじゃないですか。

だからといって食べ物を出したいとは思うけど、手が足りないっすよね。

とはいえ、せっかく静かな空間なんだからさ、和食なんかをゆっくり食べたいと思うことがあるわけですよ。

だかってね。和定食でも、高級な懐石料理を食べたいというわけじゃないんすよ!

ただ、チェーン店のようにワンオペで電子レンジを使いチンチンする音がするようなのだけは勘弁して欲しいってことです。

とにかく、料理の好きなおばちゃんが作る「和」を食べたいと思うわけですよ。
(^ ^)b

と、そんなことを思っていたら、な、な、なんと!そんな企画が実現しそうなんです。



九州・宮崎でシーフードの料理コンテストで最優秀県知事賞をとった方が、うちのお客さんのお母さんなんです

そんな人がいるなら、こりゃ、お願いしたいと思っていたら、10月の15日と16日に東京にくるらしいでです。

それなら、ぜひ!ということで、10月にイベントをやることにしたんです。

みんなで、黒田さんの美味しい弁当を食べるってやつです。

せっかくだから、そのためのチラシを今、書いてます。



詳しくは、このお知らせを見ていただくとして、今日はとりあえず、そんなことをやるというご報告をしたところで、寝ます。

そんじゃ、おやすみなさい!
(^ ^)b

そうそう、明日は祝日で定休日になります。
よろしくお願いします。
m(_ _)m



このところ、手作りのお店が続々オープンしています。

(手作りの店と呼んでいるのは、シルクの店の中に開業した小さなお店のことなんです)

本日、紹介するのは、ペーパーをくるくる巻いて花や小物を作るお店「ペパくるる」さんです。






このお店は、完成品を販売するというよりは、一緒に作るワークショップを主にするのが目的なんですね。



この額縁に入った花も、ワークショップの見本なんですよ。

12種類の花が用意されていて、それを作り上げると基本的な技術が学べるってことになってるらしんです。

今は、買うより作るほうが楽しいですからね。

これからの展開が楽しみです。

シルクに来たら、のぞいてみてくださいね。

自動ドアを入って右側にあります。

(^ ^)v

昨日、セミナーに行って来たんですよ。

セミナーと言っても、研修ルームで硬く聴くようなもんじゃないですね。

下北沢のトリウッドという映画館で、ある映画を観て、みんなで学びを得るということなんです。

このセミナー、もう42回になるそうです。

で、このセミナーの掟としてですね。

何の映画を観たかということは内緒にするということになってるんですよ。

この掟、誰が決めたわけじゃなくて自然に生まれたんですよ。

面白いっすよね~。

僕は、こういう企画が大好きです。

さて、そんなわけで映画の題名はいえないんだけど、どんなことを学んで来たのかはちょっとぐらい言ってもいいと思うだよね。

今回は、観たのは過去42回やってるにもかかわらず、初のビジネスに関係した映画だったんですわ。

実は、この映画、以前、観たことはあるんですよ。

主人公は世界に大きな影響を与えた○○○○なんですね。

以前観た時は、やっぱり世界を変える人って、半端じゃなく変人だなってことでしたね。

あそこまでこだわりを持ってビジネスをやらないと、その後の世界に影響を与えないっっすよね。

ところがでね。

今回、2度目を観たら、さらに深い部分を学ぶことはで来たんですよ。

その1つは、赤ちゃんは空想の現実世界に生きてるってことなんですよね。

どういうことかっていうとですね。

これから商いをやってゆく上で、世の中がドンドン変わってゆきます。

その新しい社会のなかで、商いをやってゆくためには、イノベーションを起こさないといけないっていうですね。

で、イノベーションを起こすには、現実社会の延長線上ではダメだってことなんですね。

やっぱり、空想や妄想の世界に、少し身を置かないと新しい発想が生まれないってことなんですよ。

それは、まさに赤ちゃんのようなわけです。

赤ちゃんは現実を知りませんよね。

なんでも興味をもって触りにゆくわけですよね。

とにかく、とりあえず、触って、舐めて確かめながら、生きてゆく。

ようするに、毎日がイノベーションの繰り返しなわけですよ。

僕らの商いも、現実の社会にどっぷり使っていたんじゃ赤ちゃんのように、なんでもやってみるという考えにならないわけですよ。

今まで現実社会の延長線上では、イノベーションは起こせないってことなんですよね。

たまには空想や妄想に世界にじっくり浸かって、実現不可能なことを可能するぐらいの発想をしないといけないわけですよ。

世界を変えてきた人たちは、不可能の可能して来た人たちなんですね。

僕は、世界を変えることはたぶん出来ないけど、自分のまわりの世界を変えることは出来ると思ってるんですよ。

さあ!また明日から未来のシルクを空想しながら、商いをやってゆきたいとあたらめて思いました。

がんばんべー!
(^ ^)v

あ~、また、明日からワクワクするチャレンジを

カフェの改造をやってるんですよ。

オープンした6年前と、まったくかわりがないまま今日まで来ちゃったんですね。

その間に、モノは増えるは、植物は増えるはで、何も手を打ってこなかったんです。



でも、ここに来てやっとテレビも活用出来るようになったし、少し時間も出来てきたんで、棚を作ろうかと思ってるんですよ。

だから、まずはカウンター正面からですね。



ここに棚を作りたいと思っているんです。

でも、いざ、作ろうと思うと、なかなかイメージが湧かないんですね。

イメージがわかないと、やる気も出てこないんです。

でも、とにかく材料だけは揃えておこうと思って、金具を昨日の夕方買いに行って来ました。



これで、とりあえず、木材、金具、塗料が揃いました。

あとはイメージとやる気が揃えば棚も完成するでしょう!

今後の自分のやる気に期待してます。





いろいろと忙しかったんで、夕飯はラーメンにしたんですよ。

あんまり、ラーメンは食べないんだけど、行ったんです。

このラーメン屋さん、来るたんびに何かしら企画ものをやってるんですよね。





普通、ラーメンという商品は、そんなに手の加えようがないですよね。

味が美味しければ、それだけでお客さんは来るわけですからね。

ところが、この店、限定ラーメンを企画したり、何かプレゼンが当たるとか、トッピングが無料になったりと、まあ、いろいろやってます。

その企画につられて来ることは無いんだけけど、一所懸命やってるということは伝わります。

こうした企画は、ただ単にお客さんを呼ぶだけが目的じゃなくて、その店の意気込みを伝える役割もあるんだと感じました。

あらためて、うちでも企画ものをやる勇気が湧きました。

え?

そんなにやらなくてもいいって?

いえいえ、まだまだ、自分としては足りていませんので、これからもシルクの企画ものに期待していてくださいね!!
(^ ^)v


どんなお店もそうだと思うんだけどさ、急にお客さんが集中するってことあるよね。

ちょっと時間をずらすと、全然、違うんだけどってことがよくあると思うんです。

でね。

それがさ、飲食店だとけっこうきついと思うんですよ。

たってさ、みんなお腹がすいてるわけだからね。

ちょっとイライラしちゃうよね。

特にね、大人ならまだしも、小さな子どもだと我慢できないこともあるわけですよ。

そんな経験ないっすか?

今日ね、あるお店に小さい子どもを連れて行ったんすよ。

連休中ってこともあって、案の定、混雑してたんです。

せっかく、予約はしたけど待たされるわけですよ。

当然、小さな子どもはお腹がすいてるから、機嫌が悪くなるわけですね。

こっちとしては、あの手、この手で、ごまかしながらも待つわけですよ。

でも、小さな子どもにとっては、お腹がすいてるのに、食べれないわけだからかなりぐずるわけです。

そして、やっと順番がきて、席に着く、注文をするわけです。

小さな子どもは、もちろん、お子様セットです。

目的は、当然、おもちゃですね。

まだ、食事が出来ず、不満顔の小さな子どもなんだけど、おもちゃが入ったカゴを店員さんが持くるとニコニコですね。

よく見ると、カゴには、いろんなおもちゃが入ってました。

どれも、100円で買えるようなものばかりです

でも、小さな子どもは大喜びです。

とはいえ、カゴにはたくさんのおもちゃが入っているんで、選ぶのに時間がかかるわけですよ。

それも見ていて、ふと思いました。

どうせ、時間がかかるんだったら、あの順番待ちをしているときに、この時間を回せば良かったのにってね。

だってさ、そうすれば、機嫌も損なわなくていいわけじゃないですか?

楽しく、待てるわけですよ。

小さな子どもには、無条件でそうしてもいいと思うんだけど、それがそれがイヤだったら、小さな子ども連れのお客さんに先に子どもメニューを頼むのか確認するのもいいんじゃないかと思うわけですよ。

もし、頼むというなら順番を待ってる間に、おもちゃを選んでもらうっていうのはどっすかね?

子どもにとって、順番待ちの時間を苦痛にならないっすからね。

こんなちょっとした工夫(今回はおもちゃを選ぶ時を、ちょっと前にしただけのこと)で食事が楽しくなると思うんだよね。

これは、マニュアル化して、いつも同じことをするのではなく、臨機応変に対応するということなんです。

やっぱり、人を観て商いをしていないと、こういうところに視点がいかなくなっちゃうんでしょうね?

いい勉強をさせてもらいました。
(^^)/

南三陸の田畑さんと電話で話をしたんですよ。

その中で、昨日の北朝鮮のミサイルの話が出てきたんですね。

当然、南三陸でも、朝、7時ぐらいにJアラートのサイレンが鳴ったそうです。

ところがですね。

田畑さんのいうには、その音が、あの震災で津波が発生した時に知らせる音と同じでイヤだったというんです。

そりゃ、そうだよね~

あのサイレンの音ってさ、僕らが聞いても不気味ですよね。

僕は、経験してないけど、空襲のような感じがするんですよ。

何かの理由があって、あの音にしているとは思うんだけど、どうなんですか?

明るい音にしろとは言わないけど、もうちょっと考えてもいいんじゃないかと思うんだよね。

さらにね。

被災地に人たちのことは、もっと考えないといけないと思うんだよ。

トラウマみたいになってる人もいると思うです。

あの音を聞くたびに津波のことを思い出しちゃうかもしれませんよね。

なんとも言えない恐怖が湧き上がるんじゃないかと思うんですよ。

なんとか出来ないっすかね?

北朝鮮がミサイルを発射するたびに、あの音を聞くっつのも、つらいもんです。

なんですな。

せめて東日本大地震の地域だけは、少し考えたほうがいいような気がしました。

これから、まだまだ、必要なサイレンなんですからね。

今日は、お肌のお手入れやったんですよ。

肌教室ってやつですね。

「お肌のお手入れに関して正しい知識を持ってもらう」という趣旨で始めたんだけど、やっと浸透してきたのかなって感じがします。

最初は、集めるだけで大変だったっすよ。

だって、クリーニングなんですからね。

でも、今では、このお肌の教室も、キャンセル待ちが出るほどになりました。

さて、そんな人気なイベントなんでですが、さらに今回は人気のネイルと初同時開催となっちゃいました。

最初ね、カフェのといいう場は1つでイベントは2つなんだから、これはどちらかをやるしかないと思ったんですよ。

ところが、うちの奥さんのさゆりさんが「一緒に出来るんじゃないの?」というんです。

「あれ?それもありかな?」

「よくよく考えれば、どちらもキレイになるのが目的だし・・・・一緒に出来るかも?」

とカフェを半分にしてやってみたんです。

そしたら、なかなかいい感じだったんですよ。

固定概念ってダメですな。

イベント2つ重なると出来ないと思っていたんだけど、出来るものもあるんだと学びました。

やっぱ、頭をやわらかくしないといけないっすね。

(^ ^)v

この前の定休日に感性を磨く目的で、映画「ダンケルク」を観たってこのブログで書きましたよね。

でも、実はその1週間前に「関ヶ原」」って映画も観てたんですよ。

役所広司と岡田くんのですね。

まさに、2週連続の映画鑑賞になったわけです。
(^^;

この誰もが知ってる歴史上の出来事、関ヶ原の合戦なんだけど、深い内容まではよっぽど好きな人じゃないと詳しく知らないよね。

司馬遼太郎の原作を読んでいれば、流れはわかるけど、そうじゃないとどっちがどっちの味方だからわかんなくなっちゃうと思うんですよ。

だから、これから観に行こうという人は、少し下調べをしておいたほうがいいかもしれませんね。

さて、そんな戦国時代の映画なんだけど、面白いもんで焦点を当てた人がいいものに見えますよね。

ここの2枚のポスターがあるんです。





最初のは、岡田くんが、バーンと出てるから石田三成がいいもって感じです。

実際映画でも、そんな感じですね。

でも、2枚のほうには石田三成がいない。

役所広司の徳川家康がいいものの映画のように感じませんか?

関ヶ原には、ほかにに主人公がたくさんいます。

真田家、島津家、などもいいところありますよね。

また、裏切り者とされている小早川秀秋だって、いろんな事情があったんでしょう。

まあ、とにかく徳川家康は家康で、その後300年の江戸時代を築き、今の東京があるわけだから凄い人ですよね。

石田三成は、三成で太閤検地で、全国の畑を測量し直して、石高を正確に把握し、長さや体積を統一したことは、これまた今の経済の基礎ですよね。

お互い、いいことやってんだけど、見方によっては、タヌキ親父とか、将の器じゃないとか、言われるけど、やっぱふたりとも凄いひとだったんですね。

関ヶ原が1600年なんで、そんなに大昔の話でないことに驚きます。

ほんの400年ちょっと前には、多くの人が戦で亡くなっていたと思うと、戦闘シーンが映し出されるたびに涙します。

あの第2次世界大戦が終わってからだって70年ぐらいしかたっていないことも、やっぱりなんとも不思議な感じです。

槍を持って集合しろとか、飛行機にのって突っ込めと言われることが絶対にない、平凡な日々をおくれることに感謝しないといけないですね。

あらためてそう思います。

今日、突然、SoftBankの者だという人が来たんですよ。

なんの前触れもなくですね。

お客さんがいなかったから、話を聞いたんです。

要は、今、使ってるSoftBankをの回線をそのままにしておいて欲しいということらしんですね。

NTTが営業をかけてきても、SoftBankとしては価格を下げるようになったらから、NTTに変えないで欲しいということらしいです。

それはそれで、別に悪い話じゃないし、何かに買えってことでもないからいいんです。

ところが、話が終わったら最後に会社のハンコと印鑑を押してくれっていうんです。

僕は「?」って思いましたね

だってさ、いきなり入って来て、今の回線がお得になるとペラペラ話したあとに印鑑くれはないでしょ?

確かに身分証明書みたいなのを首から下げているけど、そんなものは何の役にも立ちません。

一応、名刺をもらいました。

そしたらSoftBankの代理店なんですね。

でね。

会社のハンコと印鑑を押すのはイヤだといったら「なぜ、イヤなんですか?」というんです。

そりゃそうだよね。

よくわかんない書類に印鑑は押せないからね。

そしたら今度は「印鑑がイヤでしたら、印鑑のいらないiPad上でサインでもいいんですよ」というんです。

この人、まったくわかってないよね。

印鑑もサインも、何かに承諾したから押すわけじゃないですか?

別に、今回は説明だけしたらそれでいいわけだから、承諾はいらなよね。

そしたらその人「印鑑をもらわないと未処理としてリストに残ってしまうんです」との説明。

まったく、噛み合っていない話です。

そっちが勝手に作ったリストを消すのに、なんで、印鑑を押さなきゃいけないのかまったくわかりません。

ってなことで、内容を見極めて連絡しますと帰ってもらいました。

まったく、訪問営業っていうのはイヤですね。

たとえ、それが正規なもので、SoftBankから来て、間違いのないことだとしても、あの圧力的な態度は、僕はキライなんです。

これ、年配の人、気が小さい人、女性だったら押しちゃいますよね

事前にこういう人が来たら、どうするかを決めておいたほうがいいですね。

まず、見知らぬ訪問が来たら断りましよう。

そして、何かに書類にサインなどを言われた場合、その場でちょっと待ってもらって、身内や知り合いに電話を入れましょう。

それが100%正しいことだったとしても、必ず、1人かませるか、あとで連絡するようにするなど、自分だけで判断しなようなクセをつけたいものですね。

僕は、こういう圧力的な話をする人は、本当にキライです。
m(_ _)m

このところの悩みは、映画観に行くことがめっきり減ってしまったつうことなんです。

今まで、僕にとっての映画っていうのは、学びの宝庫なんですね。

さらに、感性を磨く時間でもあったわけですよ。

それが少なくなるってことは、学びは減るわ、感性は鈍るわで、あんまりいいことじゃないんですよね。

そんな大切な映画の時間が作れなくなったのは、やっぱり新しいお店を始めてからなんですよ。

やることたくさんあるからね・・・。

映画を観に行っちゃうと、やることが終わってないから、かえって罪悪感を感じちゃうわけですよ。

プレッシャーに弱い僕としては胃が痛くなっちゃうこともあったんです。
(^^;;

でも、もう、新しいお店も6年になるんだかから、少し自分時間を作らないとまずいんじゃないかと思ってきたんです。

本日、火曜日の定休日です。

ゆっくりしたいと思うけど、結果的に的には、市役所や商工会に行ったり、銀行や郵便局に行ったりと用事で終わってしまいそうになったんです。

でも、思い切って映画を観に行こう!って決めたんです。

と、上映時間を調べたら、4時25分じゃないですか!

時計を見たら、4時23分ですよ!

今行けば間に合う!

ってことで、本編上映前に映画館に滑り込みました!!

で、今日、行った映画は「ダンケルク」です。



戦争映画なんですよね。

実はですね。

僕は「プライベート・ライアン」を観てから戦争映画が観れなくなってしまったんです。



なんっつか、戦争のリアル感に恐怖したんです。

僕がもっと、中学生のころに観た戦争映画は、ヒーローの映画をでした。

「史上最大の作戦」なんて、ジョン・ウエインがカッコ良かったんですよ。

それに、主人公は、基本的、玉にあたらないから安心なんです。

そんな映画を観ていて、ある日、映画解説の淀川長治さんが勧める「西部戦線異状なし」を観たんですね。

けっこう、ショックでしたね。

あれ、反戦映画ですよね?

戦争の虚しさを感じたんです。

そうこうしているうちに「地獄の黙示録」「ディアーハンター」も観たんです。

だんだん、戦争というもの本質を映画が描くようになってきたんですね。

でも、まだ、戦争映画は観れました。

ところが、「プライベートライアン」からもうダメでした。

あの銃声の音がバン!バン!じゃなくて、ピシューン!ピシューン!と突き刺ささる音が怖かくなったんです。

そんな流れで戦争映画は観れなくなったわけなんですね。

そんな僕が今日、なぜ「ダンケルク」観たのか?

それは、民間の船が戦場に行くという、まったく考えられないストーリーだったからなんですよ。

観てない人のために、ストーリーには触れませんが、なぜ、そうなったのかを観たかったんです。

そして、そんなことが現実あったのか?

なぜ、そうなったのか?

そんなところを観たかったんですね。

この民間の船が戦場に行くという勇気ある行動になぞらえて、人のために行動することを、今でもイギリスでは「ダンケルク・スピリッツ」というらしいです。

国民性の基盤ですかね?

今回、観たのは確かに戦争映画だったんだけど、そこから学んだのは、戦争を始めてしまった人たちが何を思い、どんな行動をとったのか?とうことですね。

なんだか、大切なスピリッツを学んだような気がします。

いや~やっぱり映画っていいですね~

戦争映画だというのに、なぜか泣けましたねからね。
(^^;;

では、今夜、これまで!
さいなら、さいなら、さいなら
(^^)/~~~

近頃、やたらクシャミが出るんですよ。

朝、起きてから止まらないんですね。

このところの気温の変化が激しいからだと思っていたんですが、これ、完全に花粉っすよね!

あ~秋の花粉のシーズンが始まっちゃったんです・・・。

どうも、目もかゆいと思ったんですよ。

僕の場合、スギ花粉よりもヒノキの花粉ほうがひどく、さらにブタクサの花粉はもっと凄いんですわ!

ただ、救いなのは、ブタクサは広範囲に飛ばないと言われていることですかね。

風向きで、調子が違うんです。

でも、秋の花粉はクシャミが出だすと止まらないっすよ。

お客さんからは「風邪、ひいたの?」って聞かれるけど、違うんです。

「花粉なんです。」って答えてます。

あ~、こうして夜になってもクシャミは出るし、風呂から上がってもクシャミが出るし、ビールの飲んでもクシャミが出るし、たまんないっすね。

花粉症は、台風のように過ぎ去るのをジッと待つしかないかもしれませんね。

え?それより刺激物のビールをやめたほうがいいって?

ウッ・・・考えておきます・・・・

今日は、ちょっと暑さが戻って感じですね。

とはいえ、なんだかんだ言っても、天気が良いってことは気持ちにいいことです。

でね。実はですね。

今日はワンディカフェの日だったんっすよ!

ワンディカフェっていうのはですね。

ケーキを作るのが好きな人が、シルクのカフェで1日店主をやるってことなんですよ。

ケーキを作って、コーヒーを入れて、セットメニュを出す。

ぜ~んぶ自分で責任をもってやるんですね。

だから、僕は見ているだけです。
(^^;;

だから、宣伝をどうするかも、店主の意向に任せます。

今回はチャレンジで、あんまり宣伝しないでやってみようということになっていたんです。

だから、レターなどで大きな事前告知はしてなんです。

ただ、シルクカレンダーに1日カフェとしか入れていないんですね。

あとは、昨日、シルクサポートメールに登録している人と、LINEで繋がっている人だけに告知をしただけなんです。

どのくらいの人が来てくれるんかちょっと心配でした。

でもフタをあけたら、意外と盛況だったんです。

僕としては大成功だと思います。



カウンター奥にいるのが、1日店主の櫻沢さんです。

本日のメニューは、シホンケーキのセットがメインでした。



僕も、早く食べたかったけど、結局最後になってしまいましたね。
(^^;;

今回の開催で、店主の櫻沢さんは「この経験を、今後のカフェに活かしていきたい」と言ってもました。

この企画は定期的に開催する予定です。

今回、都合が合わず来れなった人も、ぜひ次回、開催の時は遊びに来てくださいね!

そんじゃ、次回のワンディカフェを楽しみですね!
(^ ^)b

うちのお客さんで、リンパをやられている方がいるんですね。

でも、リンパ、リンパといっても何がどうなるのかよくわからないところがあります。

そこで、今日は、その入り口として目の周りをマッサージしてもらいました。



これは、目のまわりのツボを、ツンツンと刺激しているところです。

15分ぐらいのことなんですが、感想としては目をあけた瞬間、景色が濃く映りました。

人によって、その効果は違うらしいのですが、視力の回復なども期待出来るとらしいです。

とはいえ、リンパのことを知らずに施術を受けるというのももったいないことなので、まずはリンパ教室をやってみたらどうかと思うのです。

僕が思うに、なんでもそうだけどプロから正しい知識や情報を教えてもらうことはとても大事なことだと思うのです。

今は、ネットでいろいろな情報が氾濫しています。

どれが正解だからわからないものもあります。

リンパを流すといっても、その強さまではYouTubeの動画では伝わりません。

やっぱり、実際に人と人が相対さないとわからないことがあるんですよね。

というわけで、まずは正しい知識を知るところから、初めたいと思います。

近々、そんな教室を開催したいと思いますので、興味のある方は、お知らせくださいね。

そんじゃ、また!

マイブームなんっすよ!

ずーっと昔にやっていた「ご長寿早押しクイズ」って知ってます?

今、時々、YouTubeで観てるんです。
(^^;;

面白いっすよ~!

ご長寿の奇想天外な答えに唸ってしまいます。

例えばね

パンダの好きな食べ物は?のクイズにですね。





メンマですよ、メンマ!

どこから出てくるんでしょうかね?

また、シンデレラの履いていたものというクイズには?





弱音だって、「履いて」と「吐いてる」の微妙な違いを狙ったネタじゃないかと思うほど名回答ですよね。

こうゆうのをさ、たまに観てですね。

笑うということも大切じゃないっすかね?

笑うことは免疫力があがるんですよね。

健康のためだと思って、ぜひ、YouTubeで検索してみてくださいね!

そんじゃ!
( ^_^)/~~~

シルクの店内には毎日ジャズが流れているんですよ。

別に僕がジャズに詳しいからというわけじゃないんです。

お店を始めたころは、鳥の声を流していたんですね。

お店のコンセプトが「森」だったんで、それがいいと思ったんですね。

でも、やっぱり音楽を欲しいと思ってクラッシックも流してみたんですね。

それはそれで、けっこういい感じだったんです。

ところが、何気にインターネットラジオで、ジャズをかけてみたら「お~!!これだー!!!」

ってことになっちゃたんです。

それも、派手なジャズじゃなくて、静かなジャズがいいんですよ!

そのジャズの音を再現してくれるのが、この波動スピーカーなんです。



最近では、ついでにCDも販売しているんです。

でね。

そんなジャズが流れるお店に、あるお客さんのご主人がクリーニングを取りに来てくれたんですよ。

その方、初めてお会いするのですが、店内にジャズが流れていることが気になったみたいなんですね。

実は、友人とジャズバンドのドラムをやっていることがわかったんです

いや~、見るからに何か、そんな感じのする方でした。

そして、ジャズに対する思い入れや、演奏するがわからの見方、そして、ジャズって何か?という話までたくさん、興味あるお花お、本当にメチャメチャ学びになる話でした。

クリーニングのカウンターで聴くにはもったいない話なんですよ。

いつか、夜、静かな中で、グラスを傾けながら聞きたい話でしたね。

それよりも、シルクで生演奏をして欲しいぐらいです。

お忙しいから無理だとは思いますが、そんなことが出来たら素敵だなと思いながら、その方との話を聴いていました。

いや~ジャズって本当にいいですよね~♪

では、さいなら、さいなら、さいなら~
( ^_^)/~~~

昨日、お店に来ていただいたPOPの学校長・山口さんが連載している商業界は、こんな雑誌なんすよ。



で、今回取材を受けたのは、その中で、こんなコーナーなんです。



でね。

山口さんが、うちの店のいろんなPOPを見て、褒めてくれたのがあるんですよ。

それが、これなんです。



偶然なんですが「ここにある!」がかぶってるでしょ?

僕は、POPをちゃんと勉強したこともないし、理論やコツはわかりません。

でも、伝えたいことをいろいろ考え、感じたままを描いているんですね。

まあ、言い方を変えれば「感性」なんですよ。

でも、この商業界の表紙とかぶったところが、なんちも嬉しかったですね!

今回、POPの大学長・山口さんがお見えになったことで、もっとしっかりとしたPOPを生み出してゆきたいと思いました。
(^ ^)b

月刊誌で「商業界」という雑誌があるんですよ。

普通の人には馴染みはないかもしれないけど、商いしている人なら誰も知っている雑誌なんですね。

この雑誌は、僕にとってとても大事なきっかけをくれた雑誌なんです。

僕が、今のような商いのやり方を始めたきっかけが「商業界」だったんですよ。

今から10年ぐらい前ですかね。

たまたま読んだ「商業界」の特集記事でお客さんからファンレターがくるお米屋さんが載っていたんです。

その記事を見たとき「え!ファンレターが来るお店が世の中にあるんだ!!」と衝撃を覚えました。

で、そのお店がどんなことをやっているのか、とっても興味が湧いたんですね。

ワクワク系という商いの考え方に出会ったんです。

その米屋さんが何をやっていたのかというとですね。

ニューズレターをお客さんに送っていたんです。

そこで、僕も早速マネをしました。

そして、いろんなものを売ってみました。

さらにイベントもやってみました。

そしたら、気がつくとお客さんが支えてくれるようなお店になっていたんです。

もし、この「商業界」に出会っていなかったら、僕の商いは無かったと思います。

そんな「商業界」の中で、POPの学校を連載している山口さんが、わざわざ取材に来てくれたんです。



さらに、ご近所にある、るのスポーツさんを取材しに来た笹井 編集長が途中から合流しくれました。

笹井さんは、以前からお世話になっていたのですが、さらに去年、僕が骨折をしている時に心の支えをいただいた大切な方です。

日々、取材をしていてお忙しいので、なかなかお会いできませんが、るのスポーツの青木さんのご配慮で、会うことが出来ました。

せっかくだからと記念写真を1枚撮りました。



定休日ということで、ゆっくり時間がとれたのが良かったです。

そのおかげで、山口さんからたくさんの商いに関するお話を聞かせていただき、大いなる学びをいただきました。

そして、笹井さんからは身体のお気遣いまでしていただき、これからのも話させていただきました。

本当に充実した1日でした。

やっぱり人のつながりは大切ですね。

明日から、また、ふんどしを締めなおして商いを楽しみたいと思います。

山口さん、堀江さん、笹井さん、長谷川さん、青木さん、お忙しい中、本当にありがとうございました。
m(_ _)m

1日、店であまり動かない日は、3,000歩~5,000歩なんですね。

で、イベントがあると8,000歩ぐらいは動くようになるんです。

ところが、土曜日の文化祭、なんと13,810歩だったんですよ。



いや~、我ながらよく動きましたな~。

それでもって、夜中、足がつらなかったんだから、凄いっすよね。

立ちっぱなしより、動きまわったおかげで血行がよくなったんですかね。

それにしても、13,000歩を超えているとは、びっくりでした。

イベントの後って、必ず片付けがあるんですよね。


今日は、昨日のゴミや店の中の片付けをやったんですよ。

売上の集計もやるんだけど、それもお客さん。

レンタル品の返却も隣の街まで行かなっきゃいけないんだけど、それもお客さん。

みんなお客さんの協力があって、成り立っているのが文化祭なんですね。

そういえば、昨夜、酒屋さんからイスの代わりにするためにお酒のケースを借りたんですね。

文化祭が終わってそれを返しに行くんです。

それは、お客さんの子どもたちに協力してもらうんです。






この子どもたちも、文化祭における大切なサポーターなんですよね。

本当にありがとうね!
(^ ^)b


本日、第6回文化祭です。

あれだけ、台風のため不確定だった天気も、快晴で、無事化祭を開催することが出来ました。

天気に感謝です。

そして、携わってくださったお客さんに感謝です。

ブログの文章を書く時間がないので、とりあえず様子だけご報告させていただきます。



いや~、またやっちゃいました。

文化祭のチラシなんだけどさ。

初めて気が付いたのは、お客さんから教えてもらったからなんですよ。

今、文化祭の前売り券を売ってるんだけど、名称と価格を間違えてしまいました。

間違えちゃったのはデザートです。

チョコレートムースの価格が当日が100円なのに、前売りは、それより高い120円になってるんです~。



これじゃ、前売り買う意味がないよね。

みんなに迷惑がかからないように、前売りも当日も100円にしちゃいました。
(^^;

まあ、うちのお客さんのところに届く手紙なんで、たぶん「また、やったな!」って思っていることでしょう。

僕は意外と間違えの常習犯なんですよ。
(^^)/