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創業52年 こころの洗濯屋
もう、今はこれでしょ!



ついに観ちゃいましたよ~!

クイーンの映画ですね。

良いですね~!

この曲を聴いたのはいつですかね~。

たしか高校生のころですね~。

そのころ僕は洋楽より、フォークを聴いていたんですよ。

なんていうんでしょうか、リズムより歌詞が良い歌好きだったんですね。

僕が、フォーク以外で聞いていたとしたら、ビートルズ、サイモン&ガーファンクルだったかな?

そんな僕が、高校生のころクイーンを聴くようになったんですよ。

まあ、その理由は内緒です。

そんな、バンドの映画ということで、予告編が公開された時、鳥肌が立ちましたね。

予告編で鳥肌が立つ映画は、絶対にいい映画だと信じているので、観にいったんです。

実際、映画を観たら、案の定、鳥肌は立ちました。

感動して目がしらが熱くなりました。

久々に身体で映画を観た!って感じです。

そんな、感動の映画ですが、観る前に大失敗しちゃったんです。

実はね、この映画をネットで予約したんですよ。

いつものクセで上映ピッタリに映画館に着いたんです。

どうせ、まだ、予告編だし、チケットは受け取るだけだからと安心していたんです。

そしたら、な、な、なんと、携帯電話を忘れてしまったんです!!!

予約番号がわからないんです!!!

でも、戻る時間はないですー!!

ってことで、映画館の人にそのことを話したら、予約番号がないと発券は無理だっていうんです。

そこをなんとかと、お願いしたところ、ちょっと偉い人が出てきて、予約機の本機で名前から検索出来るんじゃないかというんです。

そこで検索してくれたんです。

そしたら、予約者と名前が一致したということで発券してくれたんで!

イオンシネマさんありがとう!!!

いや~、危なかったっす!

今日を逃すと当分来れないもですからね。

ということで、無事、映画「ボヘミアン・ラプソディー」を観ることができました。

余計なお世話かもしれませんが、この映画、絶対に映画館で観るべきです

そんじゃ!
(^ ^)v

これから2021年まで日本の政治を責任もって進めてゆくトップが決まりましたね。

3年間は、この人その政党の方針で世の中が動いてゆくことでしょう。

そんなニュースを見ていて、ふと思い出した映画があるんです。

ずーっと前に観て、シルクのレターにも書いたことがある映画なんです。

それは「県庁星」です。



県庁に勤めるエリートが、民間のスーパーで体験をするっていう内容なんだよね。

これがさ、良く出来てるわけですよ。

エリートはね、マニュアルとか、決まりごとで動くわけです。

それを民間にも求めるんですね。

ところが、街のスーパーじゃ、そんなものはあってないようなもんです。

そうじゃないと、日々、営業出来ないっすからね。

そんなスーパーの体験を通して、エリートが何が大切かを学ぶわけです。

どんな凄い政治家があわられても、一般庶民の生活をしないかぎり、国民からは支持されないでしょうね。

スーパーはお客さんを見て仕事をします。

政治家は何を見て自分の仕事をするんでしょうかね?

僕は、お客さんの笑う顔を見て仕事をしたいです。
(^ ^)v

今、帰ってきましたよ~♪

そうです、数時間前にブログに書いた「カメラを止めるな!」ですよ!



内容は書かないですからご安心を!

まあ、とにかく良かったっすよー!
(^ ^)b

ホラー映画と言っても、ただ怖がらせるだけじゃないことは、わかってました。

ただ、人気のある映画は、どこかでネタバレしてしまって、観る楽しみが半減しちゃう可能性があるんですよね。

だから、内容がわからないまま観れるかどうかが勝負です。

今の映画って、予告編でかなり内容をやっちゃいますからね。

予告編でストーリーを想像しちゃうと、そのイメージと実際観た時のギャップが少なくて、感動しない場合があるんですよね。

予告編を観て見たいと思って、本編観て感動したのは「サマーウォーズ」でした。

上手に想像を裏切ってくれて楽しかったです。

それにしても、この「カメラを止めるな!」これだけ考えて作れば、ヒットすべくしてヒットしたって感じですね。

上映期間も、そんなに長くないと思うんで、早めに観たほうがいいかもしれませんね。

ちなみにレイトショーなんで、僕の他に3人いました。

ということで、おやすみなさい・・・
(^^)/~~~

もう、観ました?

あの噂の映画・・・

そう「カメラを止めるな!」ですね。



制作費300万で単館上映から、全国に広がったという映画なんですよね。

興味はあったけど、近くでやってないから行けないかな?って思ってたんですよ。

そしたらですね、なんとすぐ近くのイオンシネマでやってるじゃないですか!!

早く行かないと終わっちゃうから、今夜行こう!!!

と持ったら、よーく考えたら、この映画ホラーですよね。

これから(現在夜の9時)行くと最後の上映なんで、終わるのが23時30分です。

あの誰もいないモールはなんとも寂しいです・・・

どうしよう・・・

今、空席状況をみたら、ひとりだけ予約をいれているじゃないですか・・・

誰もいないのも怖いけど、僕以外にひとりというのも怖いです・・・

とりあえず、夕飯を食べて考えたんですが、まだ迷ってます。

観たいけど、なんか怖い・・・

さて、僕は行くのでしょうか?行けないのでしょうか?

その結果は明日ということで・・・

では!
(^^;;

横文字弱いっすよ。

ほんと、カタカタって覚えられないですね。

歴史でも日本史は好きだけど、世界史は好きではないのは、カタカタのせいでしょうね。
(^^;;

さて、久々に映画観たんですよ。

「インビクタス/負けざる者たち」



クリントイーストウッド監督ですよ。

彼の作品、いいっすよね~

南アフリカのマンデラ首相の話ですね。

モーガンフリーマンがマンデラ首相をやったんだけど、バッチリですよね。

それがね。こんな話があるんですよ。

マンデラ首相の自伝『自由への長い道』が出版された時にね記者から「映画化されるとしたら誰に演じてもらいたいか?」っていう質問をされたそうです。

そしたらね。

マンデラ首相はモーガン・フリーマンがいいって言ったんだって。

それがきっかけで、フリーマンは自伝の映画化権を買ってこの映画になったわけですよ。

凄いっすね~!

まあ、ストリーはネットの予告編でも観てもらえばわかると思います。

僕がこの映画から学んだことは、問題解決の方法ですね。

南アフリカは、アパルトヘイトで白人と黒人が対立していたわけですよ。

それ以外にも、たくさんの問題があったわけです。

それを解決するにはどうしたらいいのか?

マンデラ首相は「赦す」という姿勢で改革に臨むわけですよ。

そして、白人がメインのスポーツであるラグビーを応援する。

それによって・・・・

いや~、映画って、ほんと学びの宝庫ですね

では、さいなら、さいなら、さいなら~。
(^ ^)b